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職人の技術を育てる会社
|稲富塗装店
稲富塗装店では
職人同士が技術を共有しながら
施工品質を高める取り組みを続けています。


塗装工事は職人の技術で決まります
塗装工事の品質は、
どの塗料を使うかだけでは決まりません。
実際の仕上がりは、
職人の技術や経験によって大きく変わります。
稲富塗装店では、
長年の経験だけに頼るのではなく、
職人同士が学び合いながら技術を高める文化を大切にしています。

国家資格
「塗装技能士」
塗装の仕事には資格がなくても施工できるものもあります。
しかし公共工事では
「一級建築塗装技能士」
「二級建築塗装技能士」
などの資格を持つ職人が施工に携わることが求められる場合が多くあります。
私たちは
職人の技術力と責任感を高めるため、
資格取得を積極的に推奨しています。
技能検定講習は
宮城県塗装業組合連合会で開催されています。
(電話番号:022-212-1108)
朝のミーティングで技術を共有
私たちは、職人一人ひとりの
技術力と人間力の向上を目的に、
日々の共有と定期的な研修を大切にしています。
朝のミーティングでは施工事例を共有し、
仕上がりの良い施工写真を見ながら
「どこに技術があるのか」
「どこが違うのか」
を職人同士で確認します。
また、定期的に安全・技能・環境・マナー
に関する研修を実施し、
現場で求められる基礎力と意識の向上にも
取り組んでいます。
これらの取り組みを通して、誰が施工しても安定した品質を提供できる体制を整えています。


職人が長く活躍できる企業へ
稲富塗装店には
20年以上、30年以上と働く職人が多く在籍しています。
長く働く職人が多いことで
技術や経験が会社の中に蓄積され、
安定した施工品質につながっています。
職人同士が互いの技術を尊重しながら
チームとして品質を守っています。
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